手本の整理

手本の複写が棚にドッサリたまっている。

印刷数をまちがえたのやら、何やら、よくわからないが、配布した残りが27年間分。

少しは整理してあるものの、とにかくすごい数である。

紙の重さは5キロくらいか、洋紙は重たい。

よいしょと抱きかかえてリビングに持込み、3日かけて分類した。

「人物・人形」「風景」「野菜・くだもの」「鳥、動物」「絵ハガキ・短冊」「花」の6種に分け、各々ビニール袋に入れ収納した。

私の歴史の一部、ホントよくやったワと思いながらも、整理ってちっともおもしろくない作業だ。

“3日かけて”と書いたが、各々1〜2時間ぐらいで、それ以上はシンドくてイヤになる。

やっと一段落した。

今後あまった手本は、分類した袋に入れてゆけばよい。

さて、それをどう使うかはは今のところ、???であるが。

(玉麗)

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