長野県白馬、栂池でのバイトでは、いろんな出来事がありました。
お店は家族で経営されていたのですが、お昼ご飯を作ってくれていたのは、おばあちゃんです。
おばあちゃんがお昼ご飯を作ってくれていたのですが、毎回ものすごいボリュームでした。
食べ盛りの年頃なのでモリモリ食べていたのはもちろんですが、私の記憶では不思議なオカズがいつも入っていました。
それは、おはぎです。
確か・・・・おはぎだったと思います。
オカズの種類は覚えていませんが、1つのお皿にモリッ!と盛り合わせてあって、その中にちょこんといるのです、おはぎが。
おはぎじゃなくても、すごく甘いオヤツ的なものが必ずランチプレートの中に乗っかっていました。
それと、今思い出しましたが、テリーヌ的なものがよく入っていました。
テリーヌとは何だったか・・・もう忘れてしまいましたね。
こちらを参考にしてください。→「テリーヌ」
テリーヌではなくいわゆる煮こごりだったのでしょう。
ものすごくよく食べていましたが、スキーもしょっちゅうしていたので、体重は今より軽かったと思います。
新陳代謝もずっと良いですしね。
代謝が悪くなっているにもかかわらず、運動してないしな・・という方に、私の開発した運動を紹介します。
それはトイレスクワットです。
既存していたらごめんなさい。
トイレスクワットとは、その名のそのままです。
洋式のトイレに限りますが、腰をかけるスタイルですよね。
そのときに、その腰をかけるの延長で、スクワットをするのです。
このトイレスクワットのメリットは、「ついで」感が大きいところです。
運動が続かないのは、「しんどい」「面倒くさい」で、習慣にならないから続かない、というところですよね。
このトイレスクワットは、トイレに必ずいく前提で成立する運動ですから、100%言い訳ができません。
トイレに行かない方はいないわけですから。
スクワットの回数は、人それぞれ決めればいいと思います。
私は3日目です。
(雪)

