明日は八尾の教室が終わったあとすぐに、藤井寺教室の展示会の搬入へ向かう予定です。
八尾市と藤井寺市は隣接していて、展示会の場所は藤井寺生涯学習センター(アイセルシュラホール)というところです。
わが家では、私が教室へ行っている間などにも、玉麗先生が少しずつ片付けをして着実に部屋が整理整頓されてきました。
先日弟たちが組み立ててくれたスチール棚にも、荷物をちょっとずつ収納しています。
今回は、弟と友達のF君のおかげで、ずいぶんと助かりました。
いっぱいだった机の上もスペースが広く空いて、ホッとしています。
ものが片づかなくてゴチャゴチャしている状態では、やはりいつまで経っても気持ちが落ち着きません。
とはいうものの、片付けがしんどいのは、ただ体の労働だけではなく頭を使うから、の理由の方が大きいです。
片付け後の図をピシッと完成させることは非常に難しく、逆にそれがあればどれだけ楽かと思えます。
ゴールが決まっていれば、迷わずに進めることができますからね。
そうはいかないので、物をあっちへこっちへ移動させながら、なんとか収まるところへ収めてゆく、というのが大体の片付けのパターンです。
その合間にいらないものを捨てたりはしているのですが、あまりスッキリ減った感じもしませんよね。
またゴチャゴチャにならないためには、使ったものは元の位置に必ず戻しておく。
というのはテッパンです。
いつもそれを玉麗先生に口うるさく言われるのが私の方・・・ですが、冷蔵庫の、お餅を入れてあるタッパーのフタ・・・見つかったんでしょうか?
(雪)

