金魚草とラナンキュラスが大当たりだったようで、1月30日に買って来たのがみごとに咲いている。
金魚草はプランターからはみ出るほど花をつけ、ラナンキュラスの赤と白が次々と蕾をふくらませる。

満開時は直径10センチほどの大きさにもになり、花ビラは50枚くらいあるのじゃないだろうか。とにかく、『おみごと!』である。

(↑2月4日撮影時 金魚草はまだこの程度でした)

(↑2月4日撮影時ラナンキュラス この時点でこんなに立派に咲いていました)
花束を頂いて、これがまた『おみごと!』なのである。カサブランカ、3本だけなのに、わが家の一番大きな花瓶に入り切らない。

リビングはかぐわしい香りが漂っているが、ひところのようにむせ返るほどではない。最近は花の改良が著しいから、ほどほどに匂うように調整されているに違いない。
(玉麗)

